LINEでの交通事故弁護士相談(ラインでの法律相談)の相談方法の一例です。

 

LINE相談ボタンをタップ又はクリックいただくと、当事務所の相談窓口専用LINEのIDを友達追加でき、LINE上で弁護士との1対1の相談が可能になります。

 

【治療を継続されている場合】

今後の治療に関するご相談、治療後(症状固定後)の後遺障害申請に関するご相談、慰謝料などの賠償金の目安、適正な賠償金額に関するご相談などに対応可能です。

 

【治療を終えられている場合】

治療に関するご相談、後遺障害に関するご相談、慰謝料などの賠償金の目安、適正な賠償金額に関するご相談などに対応可能です。

 

【治療を終えられて、既に相手方保険会社などから示談金の提示がある場合】

既に相手方保険会社から示談金の提示がある場合は、示談に応じる前に、提示金額が分かる資料(損害賠償額の案内・損害賠償額明細書・免責証書など)を写メいただければ、③適正な賠償金額がいくらであるか、慰謝料などの増額が可能かどうか等、概算結果について、早ければ当日中(遅くても2,3日以内)にはご回答するように心がけております。

 

弁護士が介入することで賠償金額が適正な金額となる(適正な金額に増額できる)ケースが多いので、適正な賠償金額がいくらか知りたい、慰謝料などの増額が可能かどうか念のため確認されたいという方も、お気軽にLINE相談をご利用ください。

 

※接骨院や病院の先生方からの、交通事故や労災の被害に遭われた患者様に関するご相談も対応可能です。

 

LINE相談ボタンをタップ又はクリックいただくと、当事務所の相談窓口専用LINEのIDを友達追加でき、LINE上で弁護士との1対1の相談が可能になります。

 

【患者様が治療継続中の場合】

相手方保険会社からの打ち切り打診、施術部位の問題、治療後(症状固定後)の後遺障害申請、慰謝料などの賠償金の目安、適正な賠償金額に関するご相談などに対応可能です。

 

【患者様が治療を終えられている・または終了間際の場合】

後遺障害に関するご相談、慰謝料などの賠償金の目安、適正な賠償金額に関するご相談などに対応可能です。

また、患者様が治療の継続を希望されている場合などは、必要があると判断した場合、自賠責の被害者請求を利用するなどして治療継続の可能性を探ります。 

 

【患者様が治療を終えられて、既に相手方保険会社などから示談金の提示がある場合】

既に相手方保険会社から示談金の提示がある場合は、示談に応じる前に、提示金額が分かる資料(損害賠償額の案内・損害賠償額明細書・免責証書など)を写メいただければ、③適正な賠償金額がいくらであるか、慰謝料などの増額が可能かどうか等、概算結果について、早ければ当日中(遅くても2,3日以内)にはご回答するように心がけております。

 

患者様の了解をえていただいた上で相談いだだくか、患者様から直接連絡いただくかたち、どちらでも対応可能です。

弁護士が患者様の代理人として対応することで、相手方保険会社からの打ち切り打診に対して適切に対応したり、状況に応じて自賠責の被害者請求を利用するなどして、患者様にとってできる限り良い解決を目指しております。